(黙りを決め込むな!)大馬鹿企業リコーマイクロエレクトロニクス株式会社


<鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクスは馬鹿だ>


管理人 米村アキラ

1993年、鳥取市のテスコという工場で働いていた。テスコのM社長から嫌がらせを連呼されクビになった。あとでM社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」と心当たりのないことを聞かれた。

この3年前僕はリコーマイクロエレクトロニクスにアルバイトに行っていた。

どうも「僕がリコーマイクロエレクトロニクスに報復した」という噂をデッチ上げられ、テスコをクビになったらしい。世の中には信じられないような馬鹿馬鹿しいことがあるものだ。

リコーマイクロエレクトロニクスはこの人権侵害を揉み消した。

この人権侵害は狭い鳥取市である程度噂になったようだ。しかし鳥取市ではリコーマイクロエレクトロニクスは「大会社」と言われている存在。地元の人は事情を知っていても僕には教えてくれない。

リコーマイクロエレクトロニクスに電話をかけても、僕だと分かると、すぐに電話を切られ相手にしてもらえない。そこで他人の名前で電話をかけると、「この問題は全て弁護士に一任している」。弁護士は東京の弁護士。なぜ僕本人には教えてくれず弁護士をつけているのだろう?

いろいろと気分が悪いので「リコーマイクロエレクトロニクス」検索結果に良からぬタイトルのサイトを多く乱立させた。

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リコーマイクロエレクトロニクスはボランティア活動に熱心な振りをしている。同和研修もしているそうだ。ところがいざ人権侵害が発生すると揉み消し。

リコーマイクロエレクトロニクスの公式サイトで紹介されている偽善活動。
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4月13日(日)、行楽シーズンを前に、恒例の「春の鳥取砂丘一斉清掃」が行われ、リコーマイクロエレクトロ二クスから129名が参加しました。

リコーマイクロエレクトロニクスの清掃分担区域は、海岸部ということもあり、ビンや木切れ、波によってうちあげられた漂流物など、こまごまと土に埋まっているゴミを約1時間にわたり拾い集めました。

最終的には、漂着ゴミを中心に約2トンのゴミが集められました。
ゴミの量は年々減少傾向にありますが、鳥取の貴重な財産である鳥取砂丘の景観を維持するため、今後も清掃活動に積極的に参加していきたいと思います。

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6月9日(土)、第9回東郷工業団地周辺一斉清掃が行われました。

当日、降り続いていた雨も、清掃作業開始前には上がり薄日も差す天気に回復しました。

この東郷工業団地清掃活動は2001年に開始され、"地域に根ざす企業・環境保全"として、毎年行っています。

この度、各企業総勢80名の方に参加を頂き、そのうちリコーマイクロエレクトロ二クスからは大人28名、子供2名が参加し、一時間の清掃活動に汗を流しました。

今回、ゴミのポイ捨てが極めて減少していることから、最終的に集積されたゴミは60袋、合計約100kg程度と前年度に比べ大幅に減少しました。
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